★☆★☆★ 書籍情報 ★☆★☆★
書籍名 : ウクライナ危機から考える「戦争」と「教育」
書籍カナ : ウクライナキキカラカンガエルセンソウトキョウイク
著者名 : 日本教育学会 国際交流委員会
著者名カナ : ニホンキョウイクガッカイコクサイコウリュウイインカイ
出版社名 : 教育開発研究所
シリーズ名 :
ISBNコード : 9784865605617
価格:1,980円
送料:送料別
在庫:在庫あり
説明 :
はじめに
第1章 セミナー1「ウクライナ情勢を考えるーー教育学に何ができるか?」
▽紛争地における教育のリアル
▽改めて、教育の役割を問い直す
▽平和をつくっていく学校へ
▽「教育学」に何ができるのか
▽新たな教育のモデルを探る
第2章 セミナー2「ロシアの教育の変遷と、日本の教育のこれからーー学校をコモンズの場に」
▽プーチンの教育改革
▽民主主義と格差・不平等
▽学校を、コモンズの場に
▽そのほかの論点
▽今、日本の学校で
第3章 紛争のリアルと、日本の教育のこれからーー2つのセミナーの補足
▽紛争のなかでも教育を大事にしなければならない理由
▽平和を実現するために
▽自己責任論を乗り越える
▽戦争の悲惨さを伝える平和教育
▽愛国心教育の陥穽
おわりに
はじめに
第1章 セミナー1「ウクライナ情勢を考えるーー教育学に何ができるか?」
▽紛争地における教育のリアル
▽改めて、教育の役割を問い直す
▽平和をつくっていく学校へ
▽「教育学」に何ができるのか
▽新たな教育のモデルを探る
第2章 セミナー2「ロシアの教育の変遷と、日本の教育のこれからーー学校をコモンズの場に」
▽プーチンの教育改革
▽民主主義と格差・不平等
▽学校を、コモンズの場に
▽そのほかの論点
▽今、日本の学校で
第3章 紛争のリアルと、日本の教育のこれからーー2つのセミナーの補足
▽紛争のなかでも教育を大事にしなければならない理由
▽平和を実現するために
▽自己責任論を乗り越える
▽戦争の悲惨さを伝える平和教育
▽愛国心教育の陥穽
おわりに
発売日:2022年10月05日頃
備考:【3000円以上送料無料】