★☆★☆★ 書籍情報 ★☆★☆★
書籍名 : 文系のための統計学入門[第2版] データサイエンスの基礎 [ 河口 洋行 ]
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データサイエンスの基礎 河口 洋行 日本評論社ブンケイノタメノトウケイガクニュウモンダイニハン カワグチ ヒロユキ 発行年月:2024年09月24日 予約締切日:2024年09月23日 ページ数:288p サイズ:単行本 ISBN:9784535541023 河口洋行(カワグチヒロユキ) 1989年一橋大学商学部卒業後、同年日本興業銀行入行。現在、成城大学経済学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 統計学の基礎知識の体系(本書のガイダンス)/第2章 何でも平均値で大丈夫なのか(代表値と散布度)/第3章 確率的に生きるか確定的に生きるか(確率論と期待値)/第4章 学業成績の確率分布と偏差値(正規分布)/第5章 街頭アンケートはあてになるのか(母集団と標本)/第6章 台風の予報円は信じてよいのか(標本変動と信頼区間)/第7章 隠れた浮気を見破る方法(背理法と帰無仮説)/第8章 薬品の含有量はきちんと守られているのか(母平均の検定)/第9章 健康食品で血圧は下がるのか(2つの母平均の差の検定)/第10章 チョコレートを食べるとノーベル賞が取れるのか(散布図と相関係数)/第11章 広告費を増額すると売上高はどうなるか(単回帰分析)/第12章 いろいろあるけれど一番の原因は何なのか(重回帰分析)/第13章 足したり掛けたりできない数字(尺度とクロス集計表)/第14章 故障の有無を回帰分析する(カイ二乗検定とロジスティック回帰分析)/第15章 統計学はデータサイエンスの基礎なのか(本書のまとめから機械学習へ) 統計学のエッセンスを、数学を使わずにグラフで伝授!データサイエンスの素養が身に付く。 本 科学・技術 数学
備考: