ローゼンバウム 統計的因果推論入門 観察研究とランダム化実験 [ Paul R. Rosenbaum ]


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書籍名 : ローゼンバウム 統計的因果推論入門 観察研究とランダム化実験 [ Paul R. Rosenbaum ]

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観察研究とランダム化実験 Paul R. Rosenbaum 阿部 貴行 共立出版ローゼンバウムトウケイテキインガスイロンニュウモン ポール ローゼンバウム アベ タカユキ 発行年月:2021年05月17日 予約締切日:2021年05月16日 ページ数:416p サイズ:単行本 ISBN:9784320114470 Rosenbaum,Paul R. ペンシルベニア大学ウォートン校Robert G.Putzel教授職(統計学)およびLeonard Davis健康経済研究所主席研究員 阿部貴行(アベタカユキ) 2007年成蹊大学大学院工学研究科博士後期課程修了。現在、横浜市立大学データサイエンス学部准教授。博士(工学)。専門は生物統計学 岩崎学(イワサキマナブ) 1977年東京理科大学大学院理学研究科数学専攻修士課程修了。現在、統計数理研究所特任教授。理学博士。専門は統計的データ解析の理論と応用(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1部 ランダム化実験(ランダム化臨床試験/構造/ランダム化実験における因果推論/非合理性とポリオ)/第2部 観察研究(観察研究と実験研究の間/自然実験/理論の精緻化/準実験の諸手法/バイアスに対する感度/デザイン感度/マッチングの技法/気質によるバイアス/インスツルメント/結論) “因果効果を見極めるための考え方”“ランダム化実験と観察研究との違い”“バイアスを見極め、除去または軽減する方法”“分析結果をどのように解釈するか”など、統計学・データサイエンスを学ぶ人、因果推論について深く知りたい人のための決定版! 本 科学・技術 数学

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