★☆★☆★ 書籍情報 ★☆★☆★
書籍名 : 有用植物 (ものと人間の文化史 119) [ 菅 洋 ]
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説明 :
ものと人間の文化史 119 菅 洋 法政大学出版局ユウヨウショクブツ スゲヒロシ 発行年月:2004年04月01日 予約締切日:2004年03月31日 ページ数:324p サイズ:全集・双書 ISBN:9784588211911 菅洋(スゲヒロシ) 1932年山形県鶴岡市生まれ。東北大学農学部卒。東北大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 序章 有用植物とは何か/第1章 メキシコの民族植物学/第2章 日本の民族植物学/第3章 多様な有用植物/第4章 世界の食糧植物/第5章 史前帰化植物/第6章 果実の利用/第7章 薬用植物/第8章 ハーブと香辛料植物/第9章 有用植物ア・ラ・カルト/終章 二一世紀型の有用植物 衣食住をはじめ薬用、観賞用など、人間生活に不可欠なものとして利用されてきた植物をめぐって、その来歴と栽培・育種・品種改良・伝播等の経緯を平易に語り、植物と共に歩んだ文明の足跡を浮彫にする。身近な植物たちのア・ラ・カルト。 本 科学・技術 植物学
備考: