大切なことは小さな声で語られる 大江田信の音楽コラム 1973-2025 [ 大江田信 ]


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書籍名 : 大切なことは小さな声で語られる 大江田信の音楽コラム 1973-2025 [ 大江田信 ]

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説明 :
大江田信の音楽コラム 1973ー2025 大江田信 国書刊行会タイセツナコトハチイサナコエデカタラレル オオエダマコト 発行年月:2025年12月10日 予約締切日:2025年12月09日 ページ数:336p サイズ:単行本 ISBN:9784336078308 大江田信(オオエダマコト) 1953年東京都杉並区生まれ。早稲田大学文学部卒。卒業後の20年弱を日本コロムビア(株)ほかレコード会社勤務にて過ごし、レコード、CDの制作や宣伝等に従事した。1994年から2022年まで東京・渋谷でハイファイ・レコード・ストアを運営した。また、会社員時代から音楽雑誌における原稿執筆、各種CDの監修やライナーノーツの執筆を行うと共に、長きにわたりTBSラジオで音楽選曲を行った。早稲田大学高等学院在学中に同級生の佐久間順平と結成したフォークグループ林亭の活動は、現在も続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 音楽で食べていくこと/ボクの高田渡/高田渡 時代は変われどマイペース/タカダワタル的/谷川俊太郎さんのこと/ラジオが友達だった/ジャケットが決め手になった/隣町のジャズ喫茶に通っていた/吉祥寺ぐゎらん堂/芹明香さん/ボクが読んできた本/音楽家 佐久間順平に会った/AMラジオでの選曲/大瀧詠一さんのこと/薬研坂界隈雑記帖/制作を担当した近田春夫『星くず兄弟の伝説』(1980)のことを高木玉緒さんと話す/954/大江田信です/東京横浜鎌倉たべあるき地図/ボクのたべあるき地図〔ほか〕 大江田信は高校時代に友人とフォークデュオ「林亭」を結成する。自主制作レコード『夜だから』はミュージシャン高田渡に偶然手渡される。それは“音楽”を生業とする人生のはじまりだった。本書は初の著書であり、レコード会社勤務、ラジオ番組選曲者、音楽ライター、レコードストア経営者と、音楽を仕事にし続けた彼の50年にわたるコラムやエッセイをまとめた“ヴァラエティブック”である。 本 エンタメ・ゲーム 音楽 ロック・ポップス

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