栄光のバックホーム 横田慎太郎、永遠の背番号24 (幻冬舎文庫) [ 中井由梨子 ]


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書籍名 : 栄光のバックホーム 横田慎太郎、永遠の背番号24 (幻冬舎文庫) [ 中井由梨子 ]

価格:792円
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説明 :
幻冬舎文庫 中井由梨子 幻冬舎ノンフィクション ユニフォーム 伝説 阪神 母親 希望 日本一 青年 野球選手 奇跡 絆 後遺症 生涯 脳腫瘍 28歳 引退試合 プレースタイル 感涙 スポーツドキュメンタリー エイコウノバックホーム ヨコタシンタロウエイエンノセバンゴウニジュウヨン ナカイ ユリコ 発行年月:2025年07月10日 ページ数:304p サイズ:文庫 ISBN:9784344434868 中井由梨子(ナカイユリコ) 1977年、兵庫県出身。劇作家・舞台演出家・演技指導講師。96年、神戸で旗揚げされたガールズ劇団・TAKE IT EASY!に座付き作家として入団。その後、様々な団体で演劇活動を続け、現在は演劇ユニット・You are the Oneを立ち上げ、活動中。著書に『20歳のソウル』(幻冬舎文庫)がある。同書を原作とした映画「20歳のソウル」の脚本・プロデュースも担当。株式会社インスピインカ代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) プロローグ 甲子園の空/第一章 夢のグラウンド/第二章 奇跡のバックホーム/第三章 最後の港で/エピローグ ホームランボール 脳腫瘍の後遺症に苦しむ中、引退試合で見せた「奇跡のバックホーム」。伝説のプレーから4年後、横田慎太郎は28歳でこの世を去った。阪神はその年に38年ぶりの日本一。歓喜の中心で舞ったのは、横田選手のユニフォームだった。人々に愛され希望となった青年の生涯を、母親の目線で描く。絶望と挑戦、そして絆。感涙のノンフィクションストーリー。 本 小説・エッセイ 日本の小説 著者名・な行 ホビー・スポーツ・美術 スポーツ 野球 文庫 小説・エッセイ 文庫 人文・思想・社会

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タグ:文庫






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