義妹にちょっかいは無用にて(6) (双葉文庫) [ 馳月基矢 ]


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書籍名 : 義妹にちょっかいは無用にて(6) (双葉文庫) [ 馳月基矢 ]

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双葉文庫 馳月基矢 双葉社イモウトニチョッカイハムヨウニテ ハセツキモトヤ 発行年月:2025年01月15日 ページ数:232p サイズ:文庫 ISBN:9784575672282 馳月基矢(ハセツキモトヤ) 1985年長崎県五島列島生まれ。京都大学文学部卒、同大学院修士課程修了。2020年、小学館時代小説文庫から『姉上は麗しの名医』でデビュー。デビュー作が第九回日本歴史時代作家協会文庫書き下ろし新人賞を受賞し、時代小説界の期待の新星として注目を集める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 目黒富士を巡る隣人との諍いで、近藤重蔵の息子である富蔵が人を殺めてしまったことに友として胸を痛める将太だが、自身も大きな岐路に立っていた。北方探索で体を傷めた松島小市郎からの意外な申し出。それを受けて間宮林蔵のもとで隠密の任に就くなら、理世と一緒になれるかもしれない。だがその場合は、事情を打ち明けることなく、皆と直ちに別れることになるー今宵七夕の織姫と彦星をともに見ながらぐっと言葉を呑む将太。待っていてくれ、理世。今はただ星に願いを。大好評シリーズ待望の最新刊! 本 小説・エッセイ ノンフィクション 文庫(ノンフィクション) 小説・エッセイ 日本の小説 著者名・は行 文庫 小説・エッセイ 文庫 人文・思想・社会

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