★☆★☆★ 書籍情報 ★☆★☆★
書籍名 : 西武池袋線でよかったね (交通新聞社新書 185) [ 杉山 尚次 ]
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交通新聞社新書 185 杉山 尚次 交通新聞社セイブイケブクロセンデヨカッタネ スギヤマ ナオジ 発行年月:2025年04月15日 予約締切日:2025年04月14日 サイズ:新書 ISBN:9784330019253 杉山尚次(スギヤマナオジ) 1958年、東京生まれ。編集者。1981年、弘前大学人文学部卒。出版社勤務を経て2007年に独立、2011年から言視舎代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 まちの記憶を掘り出す(田無のザンネンー井の頭線と中央線/幻の路線を推理してみたー3つの「幻」に根拠あり ほか)/第2章 いまふたたびの団地ブーム?(『孤独のグルメ』がひばりが丘団地にやってきたー東京だけど東京じゃない/翔んで三多摩!?ー「ファスト風土」と「郊外化」 ほか)/第3章 武蔵野と郊外を歩く意味(渋谷だって武蔵野である(あった)ー独歩を読む赤坂憲雄/「武蔵野」をめぐる思想のドラマー柄谷行人、加藤典洋 ほか)/第4章 川から武蔵野の歴史をたどってみるー少し違ってみえる地元(もしも「ブラタモリ」がひばりが丘に来たらー地形の想像力/川は流れて「新座」は「新羅」ー“水系史観”の源流 ほか)/第5章 軍都 武蔵野(柳沢に原爆?ーそもそも無差別都市爆撃は国際法違反である/フェンスの向こうのアメリカ1 北多摩編ー旧日本海軍「大和田通信所」 ほか) 東京だけど東京じゃない!池袋の微妙さ。田無は吉祥寺よりでかい。江古田も石神井も戦場だった。跳んで三多摩は可能か?ひばりが丘に『孤独のグルメ』がやってきた。 本 人文・思想・社会 地理 地理(日本) 新書 その他
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